2015年09月14日

ミッションインポッシブル ローグネーション

・スパイ映画ならではの目まぐるしい展開で、すごいエンターテイメントな作品だった。特に冒頭の飛行機のシーンは見ていてドキドキしたし、前作を見ていなくてもハントのチームがどういうものなのかがよくわかって、後半の展開に効いていて、映画の始まりとしてとてもいいものだった。
・最初のブラントとハンリー長官のやり取りやハントとレーンの構図がラストではちょうど対比になっていて、気持ちいい終わり方だった。
・相変わらず、アクションがすごかった。冒頭の飛行機しかり、飛び降りしかり、カーチェイスしかり、本当にこれを全部自分でやったのかと驚愕した。
posted by ゆう at 00:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アンフェア the end

・「これで終わりっ!?本当に?」という結末だった。ラストにもう少し何かキャラのその後みたいなのが描かれるのかと思ってたけど、特にそういうこともなく。ただ、雪平の父親を殺した犯人が誰だったのかが判明したり、三上があんなことになったり、ラストにふさわしい展開で、この結末も「アンフェア」らしいのかなとも思った。
posted by ゆう at 00:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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